baLLjugglermokaのジャグリング+パズル+数学研究所

このプログはパズル、ジャグリング、数学研究等がメインテーマです。このブログの記事は随時更新記事です。一度更新した後でも、追加更新されることがあります。「バックナンバーはどうせ更新されないから見る習慣がない」という方は、このブログのバックナンバーを定期的に観覧すると、もしかしたら更新された新ネタに遭遇するかもしれません。

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少ない知識を上手く活用するテクニック本の紹介

ジャグラーで数学が得意という方は多数いらっしゃるかと存じますが、そんなジャグラーの方にお勧めの雑誌は

ジャグリングと数学の関係を様々な例を挙げて解説してある「The Mathematics of Juggling」

です。ジャグリングは数学と物理と深い関係がありますが、ジャグリングで必要な数学の知識は最大でも高校数学の範囲。必要な物理の知識は最大でも高校物理の範囲。しかし、数学者、物理学者でも「難しい」「複雑だ」と思わせるくらいジャグリング数学、ジャグリング物理というのは大変奥が深いのです。
「少ない知識で奥が深い」これはパズルにも共通する要素です。

ルールがシンプルで世界中で大人気の数独より更にルールがシンプルなパズルがあります。

それは、「のりのり」です。
のりのりはパズル通信ニコリのオモパコーナーから誕生したニコリ社のオリジナルパズルです。
その「のりのり」が、ついにペンシルパズル本で登場しました。それが

「ペンシルパズル本152 のりのり1」

です。

少ない知識を上手く活用する能力を鍛えたい方には、この2つの本を同時に活用すると良いかもしれません。

追伸:この記事は随時更新記事です。更新ネタ、内容の変更がありましたらその都度更新させて頂きますので宜しくお願い致します。
 


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