baLLjugglermokaのジャグリング+パズル+数学研究所

このプログはパズル、ジャグリング、数学研究等がメインテーマです。このブログの記事は随時更新記事です。一度更新した後でも、追加更新されることがあります。「バックナンバーはどうせ更新されないから見る習慣がない」という方は、このブログのバックナンバーを定期的に観覧すると、もしかしたら更新された新ネタに遭遇するかもしれません。

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算数数学雑誌の紹介

対象:年齢関係なく全分野の方。
ポイント:タイトルから算数数学が得意な方向け、という印象を受けますが、そんな事ありません。仕事、学問(文系、理系問わず)、日常生活、趣味、娯楽等、どの分野にも必要不可欠な論理的思考をゲーム、パズルの感覚で楽しみながら鍛えられます。誌面の問題は難易度に関わらず四則演算(+、-、×、÷)を知っていれば解ける問題です。
自作の問題を投稿できる読者投稿コーナーもあり、採用されれば名前付で誌面に掲載されます。自分の場合、Vol.20に自作問題が掲載されました。infomation,presentコーナーもあり、読者プレゼント付で役に立つアイテムが紹介されていますので見逃せません。算数数学の得意な方は勿論の事、苦手な方や関心ない方でも算数数学の魅力が十分伝わる雑誌です。値段も格安です!!発売日: 3,6,9,12月の18日

雑誌の楽しみ方:(あくまで自分の見解です。楽しみ方は人それぞれですので少しでも参考になれば幸いです。)

算数数学が得意な方::紙とペンを持たずに暗算で問題を解く。応用問題を考え作問する。

算数数学が苦手な方:問題文が短い問題から解く。(文章が長いと難しいと無意識に錯覚しやすい)一問でも解けたら、その後は面白いと思う問題を解く。

研究業界の方:1.専門分野から最も遠い分野の問題を解く。2.専門分野に最も近い問題を解く。3.1,2の応用問題を作問する。4.何が得意で何が苦手かを考えて次に解く問題を選ぶ。

追伸:今回が第1回目のブログですので自分の活動暦を超簡単に記しておきます。

ジャグリング活動暦:

大道芸イベント:六角橋大道芸、三茶de大道芸(ウォーキングアクト)、柴又さくら祭り、多摩センター大道芸イベント(5月、10月)等

(住宅展示場、デパート等でもパフォーマンス暦有り)

受賞暦:アマチュア道場SP 日本テレビ賞(2007)

大会実績:第1回全国統一カスケード大会(全国6位、会場1位)


パズル雑誌掲載暦:

自作のオリジナル数理パズルが「パズル通信二コリ137号」に掲載されました。
(詳細:オモロパズルのできるまで・117の今号の新作の一本線(仮題)が自作パズルです。)

自作のオリジナル算数パズルが 「kid's Challenge 親子で脳鍛パズルvol.20」に掲載されました。(詳細:読者投稿問題baLLjugglermokaと書いてあるのが自作算数パズルです。)

自作のオリジナル数理パズルが「パズル通信二コリ138号」に掲載されました。

自作のオリジナル算数パズルが 「kid's Challenge 親子で脳鍛パズルvol.22」に掲載されました。(詳細:読者投稿問題baLLjugglermokaと書いてあるのが自作算数パズルです。)

自作パズルが掲載されている「スーパー推理パズルDX」が2013年8月19日に発売されました。誌面で出題者の枠にbaLLjugglermokaと記載されている問題が自作パズルです。

自作のオリジナル数理パズルが「パズル通信二コリ145号」に掲載されました。
(詳細:オモロパズルのできるまで・125の今号の新作の四角スライダー(仮題)が自作パズルです。)

研究発表暦:


研究会:組合せゲーム・パズルミニプロジェクト第7回研究集会

発表タイトル:ペンシル系パズルにおける解のユニーク性が引き起こす解き手の不公平性の改善方法

研究会:組合せゲーム・パズルミニプロジェクト第8回研究集会

発表タイトル:ペンシルパズル「一本線」のヒント数の扱いに関する解析

 



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